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2022年10月3日 11:45:43

資格試験 選び方

どの資格試験も合格すれば、その資格に関する能力がなくはないですよ、
という証明になると考えているので
たとえ将来性がない、流行らない、と言われようとも
資格をとることには意義があるとっているのです。

将来性

将来性というと、
電気自動車、ハイブリッドでない車は・・・ということがあったとおもいますが
(話題ジャンルが違いますが、まぁ、そうですよ、ね)
昨今のたたかいややまかじモーターに必要なレアメタル原発使用済燃料の置き場所(地震が多い日本は・・・???)などなど様々な要因で
ホントにそうかどうか、わからないところがあるわけで、
環境問題だから絶対に違いないという主張に対しては、なるほど!と思わざるを得ない気がします、が、しかし
その延長線上には内燃機関の勉強をして取得する自動車整備士資格は、
資格取得を促すが将来性がない
(舵取り、ばね、扉、窓、油圧、電気といった分野は必要かとおもいますがエンジン、排気管などの学習は将来役に立たない・・・という意味合いで、 だから、機械分野、電気分野のほうがぁ・・・という傾向になりがち、どうせ頑張るなら、みんな風呂には入るだろうから、ボイラーの資格のほうが、いいんじゃね?といった意味あいで・・・)
という不可解な(個人的な感想、もし、そうであるならば、)ことに・・・

環境問題を根拠に内燃機関で動く車がダメといっても、
電気動力の車は日本の場合、置き場所に困るが長期間管理する必要がある使用済燃料を増やしていることは否定できないわけで、
環境問題をいうなら不要不急の用事は徒歩・自転車・公共交通機関にしたほがよいのではないか?
ということができますなぁ・・・

だから、少子化のため、物件探索する人が少なくなり、
高齢の親が施設に、しかし、子供は、マンションに、空き家が目立ち、空き家の資産価値が低く不動産屋さんも扱いたがらない?、
としても、
外国の人が物件を紹介してほしいという需要もあるわけで
(というか、数でやってるとこがある日本の経済は、このままゆくと縮小の一途を辿るのではないか?という個人的あてずっぽう推測があるのだが、)
宅建が流行らないといわれてへこんでいるわたくしは次なる資格に関心をもっている、
そのような作文になっているのだが、しかし、宅建に将来性がなくはない、
でしょうね。

億ション?タワマンといった一戸あたりが高額な物件の紹介というのもありますね?

人工知能

人工知能がぁ・・・
シンギュラリティ?が起こるとぉ~
・・・

お約束

でも、ね、
お互いに認め合う社会💖、
完全排除しあわない社会、
でしょうね。

だから、作文+広告貼り付け仕事(アフィリエイト)を、わたくしは、続けていんです、!!

評価の余地

そのうえで~
個人的には苦手のようですが、しかし、
決まったなかにも評価、判断の余地があるタイプの資格が
かえって面白みがあるのでは・・・ないか・・・と。

中小企業診断士は、そういう意味では魅力的だー

司法書士も、
登記事項、必要書類等決まっているようだが?しかし、新しい法律ができると対応が必要でしょうし、
相談というファジーな部分もあるし~
認定司法書士になると少額な訴訟活動という、登記申請について売主さん・買主さんに代わって専門的事務処理をするだけじゃな~い何か・・・があるわけで、
そういう意味では簿記も魅力的だなぁ・・・

好きこそものの上手なれ

なんの仕事でもダメじゃないはずなので、
なんの資格でもダメじゃない、
のではないでしょうか。

資格取得の志ある方のけんとうをいのります。

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