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2022年9月28日12:50:48

老後資金 いくら 必要 か

いつだったろうか、
老後資金は、¥20,000,000 必要だと聞いたことがあるのだが
40年間勤務したと仮定すると、
毎年¥500,000 ずつ
ボーナスなしで計算するなら、
毎月、おおよそ¥40,000ずつ蓄えないといけない計算になるようだ。

ボーナスありの場合、
月々、貯蓄する額は、もうちょっと少なくなるのだろうけれども?
ボーナスは会社の業績が芳しくない場合、でない(支払われない)場合があるようで、
不確定要素を排除して堅実な老後資金計画をするならば、
ボーナスをあてにしない計算・・・か?

老後資金以外の生活費、まぁ、普通?に
毎月の生活費(お子様のが学資などなど将来への備えも含めて・・・?)に
+ X円 を見込めばよいのではないか?

わたくしの場合、
ボーナスをあてにできないアフィリエーターなので
毎月の生活費+¥40,000を稼ぐ、
¥40,000を郵便局か銀行に預けておくと
いいんでないかい?
そのように計算しましたぁ。

しかし、作文+広告貼り付け仕事で
プラス4万円というのは、
わたくしにとっては荒唐無稽な計画のようだ~

副業 資格

前回のブログ記事で、
副業に役立ちそうな資格を例示列挙したとおもうのだが
独身の女性は副業の為の資格に高い関心を示しているようだ。

女性向けキャリアアップ - ブログ村ハッシュタグ
#女性向けキャリアアップ

なぜ、独身の女性に関心が高いのか?
それは・・・
旦那さんがいると、たよりになるが、
旦那さんがいないと、自分だけがたよりだから、
まぁ、そうですね。

おりしも、ひとり親支援の制度が市町村で用意されていることを
全国1500くらいある市町村ホームページから無作為に選んで閲覧したときに
知りましたが、
自治体がセーフティネットの一つとして、その制度を用意しているのは、
ほっとけない!!から。

それは、ひとり親世帯の数が
看過できない数に上っているからだと推測します
(データーに基づいていない推測)。

仮にこの推測が正しいとして、
どうして女性が副業に高い関心をよせるのか?それはぁ・・・
ひとり親世帯は、どちらかというと、
シングルファーザー世帯よりもシングルマザー世帯のほうが多いから? でしょうね!?

男女雇用機会均等・・・女性の社会進出・・・
個人的記憶では、少なくとも30ねんくらい昔からあるのだが
ワイドショーや週刊誌などを拝見すると、
まだまだ男性優位社会のようで、
シングルマザーが子育てと両立しながら苦心して会社に出勤して働いたとしても
高偏差値の大卒、大学院卒だとしても、
役職手当など?で、男性社員と給料で差が出てしまい、
差が出てしまっても生活費+老後資金をまかなえればよいのでしょうけれど
親の介護のことなどもありましょうから、
このまま会社で働いていても つじつまが合わない、
ん?計算が合わない、
そのようなことがあるのでしょうね。

このような社会の荒波?現実の中で、
現実に日々の生活と老後への備えを達成するには
資格を取得して資格手当をもらう?、開業する、
すると、不快な職場環境に我慢ぜず、はりあいをもって
仕事をすることが可能になる、
独身の女性が資格を取りたい理由としては、
このようなことがひとつあるのだろう・・・と
あてずっぽうな推測をしています。

では、副業ではなく、本業なのではないか?
そういうことになるとおもいますが、
そこは、まぁ、わたくしの作文+広告貼り付け仕事の人気上昇のため、
独身女性、資格とくれば副業・・・
そういうことにしといてください。

具体的には、簿記やFP(ファイナンシャルプランナー)が多めのように思いますが
これも、あてずっぽうな推測です。

収入

なぜ、そのようなあてずっぽうな推測を作文にしているかといえば、
通信教育のテレビCMで、
簿記、FPが、
書店の資格に関する雑誌にも
簿記、FPが、
目立つから。

だから、
全く個人的な推測なのだが、
みんなが簿記、FPをもっていたら
競合が生じて
頑張って勉強したわりに収入アップが見込めないのではないか?

キャリアアップ

テレビCMでは、また、キャリアアップというワードをしばしば聞くのだが
そこから連想されることは、
ママ友のM子が簿記2級ならわたしは1級、FP3級なら2級、
なぬ?M子がFP2級をとった!!??ならば、FP1級。

このようなことになるのでしょうか。

向上心

こうしてケイ子さん(仮名)は、資格をとって強くなってゆくのでしょう。

ここで、なぜケイ子さんなのか?
それは、昔、書店の雑誌コーナーにケイコとマナブという本を見たなぁ・・・
その印象が強く残っているからだと思います。

このように成り行きで作文をしていると、
昔から資格を取得して自立した女性になりたいというニーズは高かったようで、
みなが資格をもつようになったら
差別化という意味で、大差ない?ことになり、
いつしか、学習の対象は、マインドとかメンタルとか自己啓発とか
そういったことになっているのだろうか?
ふと、そのように思えなくもない。

控除

資格をとって収入が増えれば、それだけ源泉徴収額が増え、開業なら申告額が増えるのでしょうけど、
旦那さんがいる場合は、扶養内に止めておく?などあるらしく、
とりわけ、女性のなかでも独身の方々に資格取得への熱意が熱い?、熱心?な人が少なくないというのも
うなずけるような気がするのですが、
こと、税という観点で、収めるという視点と逆の視点で、ちょっと、考えると、
ひとり親支援をはじめとするセーフティーネットの拡充(納税されたお金の支出)という方向からのアプローチは、
すでに行われているようで、
勤勉に頑張って稼ぐ、
社会福祉の職員は勤勉に頑張る人を応援する、
そのような構図になっているようです。

自助

今日も作文をしました。

ですから、広告を貼ることにいたします。

では、さようなら。

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